
無料のリモートデスクトップソフト「Brynhildr」が爆速に/新しい映像圧縮処理「Vritra Mark 2」でCPU負荷は従来の約70%、速度は従来の約200%
高速リモートデスクトップソフト「Brynhildr」の最新版v3.1.0が、3月12日に公開された。「Vritra Mark 2」と呼ばれる新しい映像圧縮処理が実装され、CPUの負荷は従来の約70%、速度は従来の約200%になったという。
公式サイト



Brynhildr Free
Brynhildr Free - Remote Desktop




クライアントモードは暗号化されるが、ブラウザモードはHTTPの非暗号化のみ。
ブラウザ版であれば多くのOSに対応するがクライアント版はWindowsのみ。
古いOSではクライアント版動かないのかな。
自宅ネットワーク内ならHTTPでも問題ないから
クライアント版が動かなくてもブラウザ版で使用出来そう。









